第三の経済

構造経済への道

統制、計画経済は、経済の自律性を奪う。
市場経済は、経済の暴走を制御できない。

経済を現象的な問題としてではなく、構造的な問題として捉えるのが構造経済学である。

問題は、経済である。それも、経済体制、つまり、経済構造である。
経済体制を設計できるか。できると考えるのが、構造経済である
産業構造を設計し、それにあわせて経済体制を構築していく。
それが構造経済である。
そのためには、経済構造を明らかにしなければならない。

いずれにせよ、経済は、人工的な世界である。
物理的世界にできて
人工的世界にできないはずがない。
それが、構造経済である。

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