目   次

プロローグ
  A 失われた神性
  B 民主主義と自己の定義
  C 民主主義の本質は愛である。
個人主義
  A 個人主義の根源
  B 自己否定
  C 個人主義の前提
  D 個人主義の目的
  E 個人主義と社会
  F 個人主義と法治主義
  G 個人主義の光と陰
自由主義
  A 自由の概念
  B 快楽主義の罠
  C 自由と制約
  D 自由と法
  E 意識の変革
  F 自由主義の限界
  G 自由主義精神
  H 自由主義と無為自然
民主主義
  A 民主主義とは何か
  B 人間関係の基本
  C 民主主義の成立条件
  D 民主主義と契約
  E 義務と権利
  F 民主主義における義務教育とは
  G 民主主義と法
  H 民主主義と制度
  I 民主主義と権力
  J 民主主義と議会
  K 民主主義と手続き
  L 民主主義と儀式
  M 民主主義と個人主義
  N 民主主義の敵
  O 民主主義精神
  P 民主主義幻想
エピローグ
  A 残された問題(そして、構造経済へ)
  B 現代社会の闇の中で
  C 現代の殉教者
  E 神の復活

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